Information

5/22WBCムエタイ&ABCO年次総会

 

imageScreenshot_20200304-170509

 

image

image

image

image

俺の第二の母国、同じアジアの立憲君主国や世界有数の親日国

の首都バンコクのアジアホテル

5/22WBCムエタイ&ABCOアジ

アボクシング評議会年次総会が

開催され、俺自身もABCOアソシエイツメンバーとして参加させて頂きました。

多数の加盟国から参加が集っていました。

先日発表された国際式ボクシングのWBCアジアランキングでも、何故か俺は数ヶ月間除外されていましたが、スーパーフェザー級13位復帰。
更にPAT国際式ボクシング委員会のナリス・シンワンチャーチェアマンが私財をなげうって創設しスラポートさんが事務局長たる

WBCアジアの別働部隊でABFスーパーフェザー級八位に。伊藤雅雪(伴流→横浜光)&尾川堅一(帝拳)両選手と同じランキングに名を連ねられた事は非常に誇りに思う。

 

毎年一月第二土曜日は、ワン・デック、national children’s day=こどもの日、タイの国民の祝日

次世代の社会を担う子供達の為に、青少年健全育成を支援する目的で制定され、WBCも社会貢献活動の一貫でムエタイ及び国際式ボクシングの大会

「WBC Cares」開催❗

 

会場は俺のホームリング、シンマナサック・ムエタイスクール

来年1/11、俺がモエジップン、Japanese fighter、日本人格闘家とし

て初めて参加

ソコでABFスーパーフェザー級初代コンチネンタル王座決定戦

現在の国際式ボクシング最高峰の12回戦

 

(昨年の俺にとって生涯初の10回戦は、WBCアジア&ABF両コンチネンタル王座挑戦者決定戦

3RTKO勝利で事実上のPATインターナショナルタイトル初防衛に準じた扱い)

 

相手は20歳の新鋭ペッチスントーン・シンマナサック

ムエタイでBBTVスタジアムチャンピオンなりルンピニーランキング入り

国際式転向しライト級でWBCアジアユース初代王座決定戦参加しTKO負けの実績。

 

image

体格も俺より遥かに恵まれ(身長178❓)、非常に手強い相手。

しかし「シンヌン山木の唯一の後継者」を名乗る以上は避けては通れない。

シンヌン山木も平成初期、90年代半ばラジャダムナン国際式フェザー級王座君臨し無敵を誇っり、ABCOと同じWBC下部地域組織OPBFでスーパーフェザー級でランク入りし、

平成八・1996年3/23バンコクのショッピングセンターで開催された興行のPABAスーパーフェザー級初代レギュラー王座決定戦12Rでモンゴルのトップアマチュアから韓国に拠点移しプロデビュー戦でPABAライト級初代レギュラーチャンピオンなったラクバ・シンに惜敗。(ラクバ・シンは10ヶ月後にソウルで日本でも御馴染のWBA世界王者チェ・ヨンスに指名試合で1-2で惜敗し世界タイトル初挑戦失敗)

俺は上記負けたらPATインターナショナル王座剥奪されるが、精一杯最大限の準備をして、やるだけやって、結果を受け入れようと思う。










 

コメント (0件)

現在、この記事へのトラックバックは受け付けていません。

コメントする

Diamondo Blog イチオシ芸能ニュースもっと見る

ブログアクセスランキング上位100位を見る

ピックアップブロガーもっと見る

インタビュー特集もっと見る

 

Profile

大場綜(おおばそう)

大場綜(おおばそう)
URL:http://www.sohk1980.net
身長・体重:171cm・60kg
生年月日:1980年6月30日
血液型:A型
所属事務所:チーム・バカボン横浜西

プロフィール詳細 »

読者になる

このブログの更新情報が届きます。

Calendar

2019年8月
« 7月   9月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

Archives

Category