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変節漢の小金井市長・西岡真一郎

皆さん、変節漢の小金井市長・西岡真一郎いう男を御存知ですか?

https://www.kogamira.net/profile

 

先日のニュースで

「タレントの友寄蓮(26)が20日、自身のインスタグラムを更新。東京・小金井市の西岡真一郎市長と今年春に結婚していたことを報告した。併せて、第1子を妊娠中であることも明かした。」

 

 

1969年5/11に武蔵野市で(我々の学年の代表の怪物16松坂大輔投手より11年早く高三でパシフィック&イースタン両L加盟球団ドラフト1位指名18伊良部秀輝投手よ六日遅れで)出生

 

小金井市内の小中~都立清瀬高校~一浪し獨協大。

19歳のとき、地域活動に熱心だった父親が唐突に市議選に立候補し、落選。それが政治を志すきっかけになった。

 

1993年23歳の新卒で政権与党・自民党本部就職、政治改革推進本部の事務局長だった清和研・武村正義に心酔。

しかし、同年6/18に宮澤改造内閣不信任案可決で武村正義グループが集団離党して新党さきがけ結成したが、西岡真一郎自身は行動共にせず

与党・自民党本部職員として衆院選携わり、野党さきがけ前職・武村正義候補が再選目指す滋賀全県区にも(業務の一環とはいえ)足を踏み入れた。

政権失う直前の与党・自民党本部の24歳の新入職員と政権交代目前で初入閣控えた野党党首とはいえ、敵対関係(笑)

 

本当に武村正義に共鳴しているなら、6/18武村正義が離党した当日に、自身も無断欠勤・職務放棄してでも追随して、6/21さきがけ結成記者会見に参加→さきがけ選挙ボランティアすべきだ!

 

投票日7/18東京駅で武村正義に直訴して、野党転落・自民党本部退職→政権与党・さきがけ本部職員に。

1996年衆院選直前さきがけ分裂(=旧民主党結党)後も残留→退職、28歳で無所属・さきがけ推薦で小金井市を含む衆院東京18区選出の(さきがけ出身)旧民主党代表・(日本人拉致実行犯たる北朝鮮工作員シンガンス釈放嘆願書に署名~後に国旗国歌法案反対し外国人参政権実現に尽力)韓直人が党代表たる旧民主党の候補者とも戦いながら小金井市議選初当選。

2001年(前年衆院選で落選した)前議員・武村は民主党入党したが、自身は民主党入党せず民主党衆院議員・韓直人と決して協力関係ではなかった。

それどころか、韓直人が最大野党党首=民主党代表=ネクスト首相だった2003年衆院選直前に

自民党・鳩山邦夫元文相が「私の政治遍歴を考えれば、元々の選挙区である東京2区(中央、文京、台東区)から出ることはできないと考えた」「韓さんは好きな政治家で十分に評価しているが、政権を担ってもらうわけにはいかない。一番やりがいがあるのは18区だ」「あのような人物を一国の首相にするわけにはいかない」と述べ国替えしてきた際は全面的に鳩山邦夫元文相支援(邦夫元文相は比例上位優遇で再選し2005年実母<旧姓石橋>安子さんの実家ブリジストンの城下町・福岡六区国替え)。

 

邦夫元文相全面的支援し韓直人潰しに動いた一年数か月後の05年1月(西岡真一郎自身は無所属現職として小金井市議選3連続当選に向けて準備の最中)韓直人から誘い受け民主党新人として都議選出馬決意し同年夏に都議会初当選~2009年再選~2013年落選。

 

2010年6月韓直人新首相誕生時に西岡真一郎は自身のブログにおいて

「絶対にあきらめない姿勢で政治や市民運動に取り組んでこられた韓首相の長い長い歴史を振り返り、韓首相が歩いてこられた道程や想像を絶するほどのたゆまぬご努力に心の底から感銘するとともに、この瞬間に立ち会えたことに大きな感動をいただきました。



さあ、これからが、いよいよ本番です!



これまでの長い長い間の自民党・官僚主導政治による政策遂行によって著しく衰退した我が国日本を、新しい日本に創り上げていく大きな取り組みが始まります。それは、もちろん、民主党のためでもなく、選挙のためでもない、この世に生まれてきた私達全ての日本人とこれから生まれてくる将来世代の未来のための大仕事です。政治家や政党が、何のために、誰のために存在しているのかとう根本的な柱の部分で、多くの国民から政治への不信を招いてきました。失われた政治への信頼を取り戻すことも重要です。



これまで、韓首相の強烈な信念、一歩も引かない揺るぎない強い精神力と決意、理論的な頭脳で導かれる韓首相特有の決断力を目前で見て参りました。この韓首相特有の個性と志、政権の理念を旗印に、チーム韓、韓内閣・民主党政権で、国難に立ち向かい、日本を真に再生させるための本格的な政治的大事業に果敢に挑むことになると確信しています。また日本のかじ取りにおいては、政治を志した時からの理念、さきがけを経て、民主党を結党した時から練り上げてきた政策や政権戦略を存分に発揮していただきたいと念願しています。



韓首相との出会いは、私が、新党さきがけ本部職員時代に新党さきがに入党された時以来ですから、すでに16年になります。今日、韓首相が誕生したことに際し、このブログでは、お伝えきれないほど、様々な思いが湧き出てきます。とにかく、今の日本の閉塞状況を打破し、日本を再建し、何よりも国民のために懸命に仕事をする本格政権を創り上げていただきたいと心の底から願っていますし、必ず前進すると信じています。暫定政権や選挙管理内閣などは全く必要のないものであります。そのためには、七月の参議院選挙での民意が極めて重要な通過点となります。



 



そして、韓直人さんが首相になるということには、様々な大きな意味や意義があると感じています。それは特に、1、世襲政治家や2世ではなく、普通の家庭出身であること、2、自民党に存在したことがない自民党外からの首相誕生であること、3、民主主義の根幹である選挙において、草の根選挙、市民選挙を実践し、地盤・看板・鞄がなくとも政治に挑戦できる元祖・選挙革命を成し遂げた人であること、4、官僚主導内閣から国会・政治主導内閣という言葉の提唱者であり、国民主権を何よりも尊重していること、5、失敗してきた公共工事依存や市場原理主義でもない、官僚ではない韓首相自身が練り上げてきた第三の道である新しい日本の成長戦略を掲げていること、等々であります。



韓首相には、日本の政治の歴史を、良い方向に大転換させる取り組みに専念していただき、我々は、韓首相の地元でしっかりと役割を担っていくと決意する一日でありました。」



 



「昨日の韓新首相の誕生を受け、今日も多くの市民の方々から各地でご激励をいただきました。ただ、正直に今の私の気持ちを申し上げれば、韓直人衆院議員が30年来の地道な活動を積み重ね、内閣総理大臣に就任することを心の底からとても喜んでいるのですが、それ以上に、これまで以上に気を引き締めていかなければ、何としても政治への信頼を回復しなければ、同じことの繰り返しにならず責任をしっかりと果たしていただきたい、という言わば緊張感のような思いのほうが圧倒的に強い気持ちであります。最も厳しい状況下において決断された韓新首相の覚悟と決意が日本を動かし始めるよう、私は、都議会や地元の小金井市での己の本分を精一杯に全うすべく、毎日修行の精神で、日々努力あるのみ、です。韓・民主党政権をさきがけ魂で本格政権へ、来週の八日にも発足する国民のために仕事をするチーム韓(韓内閣)の誕生を大いに期待しています。」



 



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明らかに、西岡真一郎の政治経歴と矛盾・整合性欠落の文章だ!



本当に韓直人を支えるのであれば、正に中選挙区時代から韓直人が選出されている地域の地元住民なのだから、社民連幹部時代の韓直人の事務所出入りしてお手伝いすべきであろう。



無所属の自治体議員として距離置くどころか、対立候補=エスタブリッシュメントの典型的な例の自民党初代総裁の鳩山一郎元首相の孫の邦夫元文相に対する全面的支援、即ち韓直人潰しまで取り組んだのに(笑)



 



支離滅裂もいいところ。



 



政治家(同志望者、周辺の人物=政党職員&国会議員事務所スタッフであっても)の言葉・発言、絶対に軽い物であってはならないハズ。 幼い頃から(後に九段高校の大先輩)極左イデオロギスト横路孝弘弁護士反面教師に祖国日本真剣に愛しヤマト民族の誇り重んじ御皇室の弥栄祈る臣民たる日本国民のあるべき姿追求し幼稚園や小学校の大先輩の石原慎太郎元運輸相以上にタカ派・右翼的な政治家目指し当時から民社党創立者・西尾末広元官房長官の信奉者の俺にとっては俺自身の座右の銘でもある首尾一貫・初志貫徹・百折不撓する事の重要性を改めて感じさせてくれた反面教師。



 



 

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大場綜(おおばそう)

大場綜(おおばそう)
URL:http://www.sohk1980.net
身長・体重:172cm・60kg
生年月日:1980年6月30日
血液型:A型
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