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㈱岡野建築設計事務所代表取締役・岡野雄太=六本木ホステス・レイプ致傷事件で逮捕→起訴され執行猶予付き有罪確定の福島寿一元被告の後継区議候補&不祥事乱発の横峯良郎の公設秘書、現在実業家、変節漢・綾大介や西岡真一郎との比較論

皆さん、岡野雄太(おかの・ゆうた)という男を御存知ですか?

渋谷区千駄ヶ谷の実父・岡野美佐男が創業した㈱岡野建築設計事務所代表取締役

http://www.okanosekkei.com/company/index.html

生年月日・昭和45(1970)年1/17、51歳

松戸市出身で千葉日大一高~日大商学部23歳で卒業

学生時代はサッカー打ち込み、サラリーマン経て

福島寿一候補(=平成九(1997)年(渋谷区議3期10年経て都議会渋谷選挙区の旧民主党公認&太陽党推薦の新人)のスタッフとして本格的な政治活動開始

 

福島寿一候補は上記の都議選で惜敗し鳩山邦夫秘書経て平成13(2001)年都議会渋谷選挙区で民主&小沢自由両党推薦で初当選し一年半程度で六本木ホステス・レイプ致傷事件起こし通常逮捕~公訴提起(=起訴)~一審では実刑判決で議員辞職し二審で執行猶予付き懲役刑確定。福島寿一元被告に関して、同事件以前からダーティな政治家、黒い噂・疑惑多々有った事は周知の事実。

 

岡野雄太は(都議選初出馬に伴い区議会卒業した)福島寿一元被告の後継者として平成11(1999)年民主党公認で渋谷区議選初出馬しトップ当選~福島都議の前述の事件の直後の平成15(2003)年再選~平成19(2007)年落選し法定得票達したが繰り上げ当選ならず。以降は岡野雄太自身は選挙に出馬していない。

自身が区議選落選直後の07年民主党公認で参院比例で当選した(外国人参政権実現に取り組む議連や反日テロ国家・北朝鮮に融和的な外交進める議連のメンバー)横峯良郎の公設秘書だった事も有った。

横峯良郎も当選後に

参院選への出馬を表明した直後に発売された『週刊新潮』07年6月21日号が、過去に賭けゴルフを行っていた疑惑と年金未納について報じた。

本人は選挙中からマスコミに対して事実無根であるかのような姿勢を取っていたが、当選後に発売された『週刊新潮』8月30日号は引き続き賭けゴルフ疑惑について報じると共に、飲食店を経営する40歳代の女性との不倫についても報じた(のちに、別の女性との不倫報道が週刊誌で報じられた)。記事中で横峯は女性との関係を認め、賭けゴルフについては事実を認めたものの「議員になってからはやっていない」と釈明。

民主党は8月24日に横峯側から聴取を行ったうえで当時の幹事長・鳩山由紀夫が記者会見し、賭けゴルフについては賭博罪の公訴時効(3年)が成立しているものの、事実と認めたことから、幹事長厳重注意処分とした。

横峯良郎は8月28日に記者会見を開いて謝罪、

平成22・2010年7月23日発売の『週刊文春』と『週刊新潮』の両誌において、恐喝事件に関与した疑惑が報じられる。記事によると、横峯が関係する飲食店において金銭トラブルが発生した際、仲介役となった横峯が知り合いのプロレスラーを紹介し、そのプロレスラーが店を恐喝し30万円ほどを奪ったとされる。

2010年7月21日、東京第4検察審査会は恐喝事件不起訴となった1人について起訴相当議決をし、議決書で横峯が「参謀のような活動をしており深く犯罪に関与している」と指摘し、犯罪に関与した疑いを指摘された。

2回目の不起訴になった後の平成23・2011年4月に東京第4検察審査会の審査では「被害金額が多額とまでは言い難く、速やかに返金されている」として起訴には至らないという議決をしたが、議決書で横峯良郎の関与を再び指摘した。

 

横峯良郎は民主党を11年12月離党し新党大地・真民主結成に参加。しかし、岡野雄太自身は殆ど関わっていない。

 

俺は岡野雄太の動向を注視しているが、前区議となって公設秘書も退職した平成20・2008年以降、民主党~民進党、解体されて以降の政党の主だった党員活動、東京民社協会の会員活動も取り組んでいない。「実父の会社を継いだ」「実業家に転身した」といえば聞こえが良いが(笑)

区議在職中も日本会議首都圏地方議員懇談会にも加入していない

 旧民主党以前も民社党・新進党・新生党・さきがけ・日本新党・自由改革連合・平成五(1993)年6月分裂以前の自民党でも党員活動していない。

 

「個人の自由」といえばそれまでだが、俺は彼を非常に無責任、信念の欠片も持ち合わせない男に感じるねぇ(笑)

 六本木ホステス・レイプ致傷事件で有罪判決確定するような人物のスタッフや後継候補なるとは、横峯良郎のような色々問題の有る国会議員の公設秘書なるとは「人を見る目」の無さにも程がある(笑)

 

ただし、どんな人物でも比較対象によって評価は異なってくる。

 

岡山市内で保険代理店営んだり学習塾・個別指導Axis 万倍校責任者務める綾大介という男がいる。

トンでもない変節漢(笑)

 

 

二浪して入学の1993年7月明治大学農学部1年の夏、総選挙で当時・社民連前職(日本人拉致実行犯たる北朝鮮工作員シンガンス釈放嘆願書に署名~後に国旗国歌法案反対し外国人参政権実現に尽力)弁理士・韓直人の事務所のボランティアスタッフ さきがけ~旧民主党~民主党と韓直人と政治行動を共にし、それらの政党の青年組織で主体的役割を果たし(25歳で明大卒業)旧民主党本部や民主党岡山県連事務局に勤務

 

1999年岡山市長選の手伝いで知り合った姫井由美子事務所勤務経験有する佐藤美紀と交際し2001年1/1婚姻届提出前にお腹に命が宿り2001年1/21結婚式で韓直人・伸子夫妻に媒酌人まで務めてもらって その席上、 「韓さんを首相にする事のが自分の夢、その手伝いをするのが自分の目標」述べたが

 

2002年12月韓直人が最大野党の党首=民主党代表=ネクスト総理大臣に返り咲いた翌月2003年1月民主党離党~本来希望していた民主党からは公認・推薦得られないがゆえ

「自民党でも民主党でもない」無所属(日本政策フロンティア推薦)で岡山県議選出馬し民主党公認候補と敵対し次点 しかも民主党除名された田中甲&山村健両衆院議員に御支援受ける。

県議選落選後、衆院議員会館内の山村事務所で手伝いしたかと思えば、03年総選挙では、(さきがけ~旧民主党出身)民主党前職の井上和雄候補の選挙のお手伝い

 

2005年8月郵政解散以降は自身の岡山中高の一年後輩の自民党・平成研究会の橋本岳(橋本龍太郎元首相の次男)の支援者=韓直人首班の内閣樹立の為にお手伝いする目標にする事とは完全に逆行 しかも対立候補の民主党新人・柚木道義は幼稚園同級生で、県連職員当時は当然仲間でもあった。柚木道義は韓直人の盟友・江田五月参院議員の秘書も経験し初当選後は党内派閥・韓G加入し初当選直後と数か月後の民主党代表選で韓直人推薦人名簿に名を連ねるほど。

 

2015年には岡山市議選南区選挙区から無所属で出馬も最下位で落選(自民党の公認・推薦ではない)。 「出来もしない事は口にしない&守れない約束は最初からしない」何故、そんな事も理解出来ないのだろう(笑)

 

さきがけ出身者たる変節漢では他にも小金井市長・西岡真一郎https://www.kogamira.net/profile

 

先日のニュースで「タレントの友寄蓮(26)が20日、自身のインスタグラムを更新。東京・小金井市の西岡真一郎市長と今年春に結婚していたことを報告した。併せて、第1子を妊娠中であることも明かした。」

 

 

1969年5/11に武蔵野市で(我々の学年の代表の怪物16松坂大輔投手より11年早く高三でパシフィック&イースタン両L加盟球団ドラフト1位指名18伊良部秀輝投手よ六日遅れで)出生

 

小金井市内の小中~都立清瀬高校~一浪し獨協大。

19歳のとき、地域活動に熱心だった父親が唐突に市議選に立候補し、落選。それが政治を志すきっかけになった。

 

1993年23歳の新卒で政権与党・自民党本部就職、政治改革推進本部の事務局長だった清和研・武村正義に心酔。

しかし、同年6/18に宮澤改造内閣不信任案可決で武村正義グループが集団離党して新党さきがけ結成したが、西岡真一郎自身は行動共にせず

与党・自民党本部職員として衆院選携わり、野党さきがけ前職・武村正義候補が再選目指す滋賀全県区にも(業務の一環とはいえ)足を踏み入れた。

政権失う直前の与党・自民党本部の24歳の新入職員と政権交代目前で初入閣控えた野党党首とはいえ、敵対関係(笑)

 

本当に武村正義に共鳴しているなら、6/18武村正義が離党した当日に、自身も無断欠勤・職務放棄してでも追随して、6/21さきがけ結成記者会見に参加→さきがけ選挙ボランティアすべきだ!

 

投票日7/18東京駅で武村正義に直訴して、野党転落・自民党本部退職→政権与党・さきがけ本部職員に。

1996年衆院選直前さきがけ分裂(=旧民主党結党)後も残留→退職、28歳で無所属・さきがけ推薦で小金井市を含む衆院東京18区選出の(さきがけ出身)旧民主党代表・(日本人拉致実行犯たる北朝鮮工作員シンガンス釈放嘆願書に署名~後に国旗国歌法案反対し外国人参政権実現に尽力)韓直人が党代表たる旧民主党の候補者とも戦いながら小金井市議選初当選。

2001年(前年衆院選で落選した)前議員・武村は民主党入党したが、自身は民主党入党せず民主党衆院議員・韓直人と決して協力関係ではなかった。

それどころか、韓直人が最大野党党首=民主党代表=ネクスト首相だった2003年衆院選直前に

自民党・鳩山邦夫元文相が「私の政治遍歴を考えれば、元々の選挙区である東京2区(中央、文京、台東区)から出ることはできないと考えた」「韓さんは好きな政治家で十分に評価しているが、政権を担ってもらうわけにはいかない。一番やりがいがあるのは18区だ」「あのような人物を一国の首相にするわけにはいかない」と述べ国替えしてきた際は全面的に鳩山邦夫元文相支援(邦夫元文相は比例上位優遇で再選し2005年実母<旧姓石橋>安子さんの実家ブリジストンの城下町・福岡六区国替え)。

 

邦夫元文相全面的支援し韓直人潰しに動いた一年数か月後の05年1月(西岡真一郎自身は無所属現職として小金井市議選3連続当選に向けて準備の最中)韓直人から誘い受け民主党新人として都議選出馬決意し同年夏に都議会初当選~2009年再選~2013年落選。

 

2010年6月韓直人新首相誕生時に西岡真一郎は自身のブログにおいて

「絶対にあきらめない姿勢で政治や市民運動に取り組んでこられた韓首相の長い長い歴史を振り返り、韓首相が歩いてこられた道程や想像を絶するほどのたゆまぬご努力に心の底から感銘するとともに、この瞬間に立ち会えたことに大きな感動をいただきました。 さあ、これからが、いよいよ本番です!



これまでの長い長い間の自民党・官僚主導政治による政策遂行によって著しく衰退した我が国日本を、新しい日本に創り上げていく大きな取り組みが始まります。それは、もちろん、民主党のためでもなく、選挙のためでもない、この世に生まれてきた私達全ての日本人とこれから生まれてくる将来世代の未来のための大仕事です。政治家や政党が、何のために、誰のために存在しているのかとう根本的な柱の部分で、多くの国民から政治への不信を招いてきました。失われた政治への信頼を取り戻すことも重要です。これまで、韓首相の強烈な信念、一歩も引かない揺るぎない強い精神力と決意、理論的な頭脳で導かれる韓首相特有の決断力を目前で見て参りました。この韓首相特有の個性と志、政権の理念を旗印に、チーム韓、韓内閣・民主党政権で、国難に立ち向かい、日本を真に再生させるための本格的な政治的大事業に果敢に挑むことになると確信しています。また日本のかじ取りにおいては、政治を志した時からの理念、さきがけを経て、民主党を結党した時から練り上げてきた政策や政権戦略を存分に発揮していただきたいと念願しています。韓首相との出会いは、私が、新党さきがけ本部職員時代に新党さきがに入党された時以来ですから、すでに16年になります。今日、韓首相が誕生したことに際し、このブログでは、お伝えきれないほど、様々な思いが湧き出てきます。とにかく、今の日本の閉塞状況を打破し、日本を再建し、何よりも国民のために懸命に仕事をする本格政権を創り上げていただきたいと心の底から願っていますし、必ず前進すると信じています。暫定政権や選挙管理内閣などは全く必要のないものであります。そのためには、七月の参議院選挙での民意が極めて重要な通過点となります。



そして、韓直人さんが首相になるということには、様々な大きな意味や意義があると感じています。それは特に、1、世襲政治家や2世ではなく、普通の家庭出身であること、2、自民党に存在したことがない自民党外からの首相誕生であること、3、民主主義の根幹である選挙において、草の根選挙、市民選挙を実践し、地盤・看板・鞄がなくとも政治に挑戦できる元祖・選挙革命を成し遂げた人であること、4、官僚主導内閣から国会・政治主導内閣という言葉の提唱者であり、国民主権を何よりも尊重していること、5、失敗してきた公共工事依存や市場原理主義でもない、官僚ではない韓首相自身が練り上げてきた第三の道である新しい日本の成長戦略を掲げていること、等々であります。



韓首相には、日本の政治の歴史を、良い方向に大転換させる取り組みに専念していただき、我々は、韓首相の地元でしっかりと役割を担っていくと決意する一日でありました。」



「昨日の韓新首相の誕生を受け、今日も多くの市民の方々から各地でご激励をいただきました。ただ、正直に今の私の気持ちを申し上げれば、韓直人代議士が30年来の地道な活動を積み重ね、内閣総理大臣に就任することを心の底からとても喜んでいるのですが、それ以上に、これまで以上に気を引き締めていかなければ、何としても政治への信頼を回復しなければ、同じことの繰り返しにならず責任をしっかりと果たしていただきたい、という言わば緊張感のような思いのほうが圧倒的に強い気持ちであります。最も厳しい状況下において決断された韓新首相の覚悟と決意が日本を動かし始めるよう、私は、都議会や地元の小金井市での己の本分を精一杯に全うすべく、毎日修行の精神で、日々努力あるのみ、です。韓・民主党政権をさきがけ魂で本格政権へ、来週の八日にも発足する国民のために仕事をするチーム韓(韓内閣)の誕生を大いに期待しています。」



 



明らかに、西岡真一郎の政治経歴と矛盾・整合性欠落の文章だ!



本当に韓直人を支えるのであれば、正に中選挙区時代から韓直人が選出されている地域の地元住民なのだから、社民連幹部時代の韓直人の事務所出入りしてお手伝いすべきであろう。



 



無所属の自治体議員として距離置くどころか、対立候補=エスタブリッシュメントの典型的な例の自民党初代総裁の鳩山一郎元首相の孫の邦夫元文相に対する全面的支援、即ち韓直人潰しまで取り組んだのに(笑)



 



政治家(同志望者、周辺の人物=政党職員&国会議員事務所スタッフであっても)の言葉・発言、絶対に軽い物であってはならないハズ。



 



岡野雄太は、綾大介&西岡真一郎ほどは変節していない、言葉が軽くない、無責任ではないだけ、マシだわなぁ(苦笑) 



 



 幼い頃から(後に九段高校の大先輩)極左イデオロギスト横路孝弘弁護士反面教師に祖国日本真剣に愛しヤマト民族の誇り重んじ御皇室の弥栄祈る臣民たる日本国民のあるべき姿追求し幼稚園や小学校の大先輩の石原慎太郎元運輸相以上にタカ派・右翼的な政治家目指し当時から民社党創立者・西尾末広元官房長官の信奉者の俺にとっては俺自身の座右の銘でもある首尾一貫・初志貫徹・百折不撓する事の重要性を改めて感じさせてくれた反面教師。



 



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