ダイヤモンドブログへようこそ!!ダイヤモンドブログではスポーツ選手や芸能人のブログを掲載しております。

お得情報随時掲載中♪

芸能人ブログ、エンタメ情報ならダイヤモンドブログ



ニュースカテゴリ

ダイヤモンドブログから旬な芸能ニュースをお届け!
エンタメの最新動向をチェック♪


【ライブレポート】ゲスの極み乙女。が彩り豊かな楽曲でPARK STAGEを魅了する!<ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019>画像あり

8月13日

このエントリーをはてなブックマークに追加

8月3日(土)・8月4日(日)・8月10日(土)・8月11日(日・祝)・8月12日(月・振休)の5日間、茨城県国営ひたち海浜公園で国内最大の野外音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」が開催されている。

11日、PARK STAGEに登場したのはゲスの極み乙女。だ。
一歩先にステージに登場したほな・いこか(Dr)のドラムに合わせ、休日課長(Ba)、ちゃんMARI(Key)、川谷絵音(Vo&Gt)が登場すると、大歓声に包まれる。

オープニングを飾ったのは『猟奇的なキスを私にして』。それぞれの楽器が役割以上の役割を果たし、唯一無二の川谷の歌声が乗る。
続く『crying march』では、ちゃんMARIがステージギリギリまで躍り出てジャンプで観客を煽る。彼らにしか創り出せないロックサウンドが鳴り響き、キーボード以外全ての音が止まるちゃんMARIの怒涛のストロークに聴き入る会場。

その後『サイデンティティ』、『ロマンスがありあまる』とドロップし、川谷が「一曲ほな・いこかと歌いたいと思います」と話し始まったのは『秘めない私』。横並びのスタンドマイクの前にそれぞれ立ち、時にコミカルな振り付けを交えながら独自の世界観を創り出す。独特な世界観を持つ彼らの楽曲の中でも、一際世界観がしっかりしているこの曲は、まるで一つの物語を見ているような感覚に陥る。

ミディアムテンポなメロディに乗せられた、どこまでも深く哲学的な歌詞を持つ『ラスカ』では、PARK STAGEを囲む木々、頭上に広がる曇天、吹き抜ける風もが、まるで演出の一つかのように楽曲を彩る。

ドラムがビートを刻み、休日課長のベース、ちゃんMARIのベース、ほな・いこかのドラムと超絶的なソロが披露され、そのまま『パラレルスペック』へ。これまた怒涛の川谷のギターストロークが響き渡ると、生粋のプロ集団・ゲスの極み乙女。が創り出す計算し尽くされた音楽に心酔するオーディエンス。

川谷の「踊ろうぜ!」の一言から『星降る夜に花束を』、『キラーボール』をドロップすると、好き好きに踊り狂うオーディエンス。
その技術と、高尚な音楽を余すことなく届け、彼らはステージを後にした。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019
08/11(日) PARK STAGE
ゲスの極み乙女。 セットリスト

M1 猟奇的なキスを私にして
M2 crying march
M3 サイデンティティ
M4 ロマンスがありあまる
M5 秘めない私
M6 ラスカ
M7 パラレルスペック
M8 星降る夜に花束を
M9 キラーボール


情報提供元:WWSチャンネル
記事名:「【ライブレポート】ゲスの極み乙女。が彩り豊かな楽曲でPARK STAGEを魅了する!<ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019>」




見逃すな!注目ニュース!!

もっと見る

★注目ダイヤモンドブロガー★

  • 梅本まどか
  • 出川哲郎
  • みひろ
  • SHOW-YA(ショーヤ)寺田恵子
  • CHERRSEE
  • 諸星和己
  • 範田紗々
  • 大島薫
  • 上本達之
  • 越川優
  • 奥田健次
猟奇的な彼女 ドラマファンミーティング with JOOWON
ニコル CONCERT 2019〜Summer Wave Encore〜」開催のお知らせ!
MONSTA X Official Mobile Site
EXID公式モバイルサイト
MOMOLAND公式モバイルサイト