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佐藤大樹と橋本環奈が初共演の互いの印象を語る『小説の神様』公開直前イベント開催!画像あり

9月29日

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佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)&橋本環奈のW主演で公開される映画『小説の神様 君としか描けない物語』 。10月2日(金)に控えた公開を記念して【公開直前イベント】が9月28日に実施された。ダブル主演の佐藤大樹、橋本環奈をはじめ、佐藤流司、杏花、莉子、坂口涼太郎、片岡愛之助、そして久保茂昭監督が登壇した。


冒頭、まもなく公開される心境を聞かれると、ナイーブで売れない小説家・千谷一也を演じた佐藤大樹は「この映画をたくさんの皆さまにに届けられると思うととても嬉しかったです。撮っているときから、並々ならぬ思いで挑んだ作品です。多くの方に届けられば幸いです」と語り、公開決定について佐藤大樹から直接祝福されたという久保監督も「公開が決まった時は、大樹と喜びを分かち合いました。原作を読んだ時から真っ先に一也は大樹に演じて欲しいと思っていました。5月の公開が延期になった時は不安でしたが、キャストのみなさんのおかげですぐに公開できると思っていました」と心情を明かした。続いてドSな人気小説家・小余綾詩凪を演じた橋本は「純粋に嬉しかったです。作品によっては映画のスクリーンでなくても楽しめるような公開の仕方もあります。そのような中でも、映画館に来たいなと思って欲しいですし、映画館のスクリーンで観るからこそ楽しんでいただける作品だと思っています」と回答。

また、本作が初共演となる佐藤大樹と橋本だが、お互いの第一印象について「橋本さんは他の作品でもツンツンした役をされているイメージがあったのでそういうキャラクターなのかなと思っていました。ですが、初めてお会いした台本読みの際に、コンビニ袋のようなものを一つだけ持ってさらっと来られたところを見て、フランクな方なんだなあと思いました。国民的に愛される理由が分かります。現場のみんながファンになりました」(佐藤大樹)、「パフォーマーでもあり、お芝居をされるイメージもあり、お会いするのが楽しみでした。撮影の前日には、ほぼみんな初対面の4人(佐藤大樹、橋本、佐藤流司、杏花)で食事に行きました。そのときに、大樹くんは人見知りせず誰とでも仲良くなれる、年上にも年下にも好かれる方だなと思いました」(橋本)と明かし、キャスト陣の仲の良さをうかがわせた。

そんな2人との共演について、所属する文芸部の頼れる部長・九ノ里正樹を演じた佐藤流司に尋ねると「取材では仲がいいと言っていますが、裏ではコーヒーを買ってこいと言われていました…」と冗談を言うと、橋本がすかさず「活字にすると本当っぽく聞こえちゃうから」とツッコミ。その軽快な掛け合いに、登壇者一同爆笑。自身が高校生役を演じることについては「高校生なので現場づくりが何より大事だと思っていました。高校生らしい仲の良さは、居酒屋ではなく部室でこそ成立すると思いました。なので、一生懸命話しかけましたよ。無視されましたが…」と最後はまたも冗談を交えつつ当時を振り返った。文芸部の新入部員・成瀬秋乃役の杏花は、本編ではメガネ姿が印象的。実はこれは自身のアイデアだそうで「オーディションのときに、劇中シーンの原稿を渡されたんです。それを読んだときに、秋乃はメガネでオドオドした子だよなあと想像していったんです。メガネがないと秋乃になれない自分はいました」と本作にかける熱い思いを語った。


情報提供元:WWSチャンネル
記事名:「佐藤大樹と橋本環奈が初共演の互いの印象を語る『小説の神様』公開直前イベント開催!」




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