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横須賀=衆院神奈川11区選出の小泉進次郎元自民党青年局長、結婚、婚約者出産予定、初入閣。

我々の学年の代表格の怪物18松坂大輔投手が高卒新人のシーズン終了した平成11・1999年11月ドラフトで高校3年でパリーグ加盟球団から指名された東北のバンビ21岩隈久志投手より二日遅れの昭和56・1981年4/14出生し関東学院六浦高野球部員だった小泉進次郎元自民党青年局長、丸二か月前、先々月生誕40周年

http://shinjiro.info

自身の実父小泉純一郎元首相から平成20・2008年27歳で後継指名され地盤継承し自身の故郷横須賀=衆院神奈川11区で絶大な支持や圧倒的な人気を集め四連続当選中(しかも、一度も比例重複していない)平成21・2009年28歳衆院選は自身にとって「被選挙権得て最初の衆院選」一昨年の令和元・2019年8月7日首相官邸で記者団に対し、4学年上のフリーアナウンサー滝川クリステルとの結婚する予定であること及び滝川の妊娠を明らかにした。いわゆる「できちゃった婚」 そして昨年令和二・2020年1/17無事、元気な男の子を出産。

慶事、おめでたい話。

素直に祝福したいね。

 

しかし、進次郎元青年局長は初当選以来、この12年間一貫して

保守派・愛国派のネットワーク組織・議連・政策集団の

日本会議・神道政治連盟・創生日本に非加入、また拉致問題解決に尽力する政治家の証=ブルーリボンバッジ着けない時が大半で拉致問題解決に熱心に取り組んでいる訳ではない

 

初出馬初当選して間もない時期に、最大野党・自民党の総裁選で3名の候補中最も保守色強くタカ派・右寄りな西村康稔前外相政務官ではなく脱原発掲げる(更に日本の国防行政のトップ防衛大臣在職中も靖国参拝控え、安全保障最高司令官・日本国首相の靖国参拝否定・批判する輩)河野太郎支持

政権奪還直前の平成24・2012年は5名の候補中最も保守色強くタカ派・右寄りな安倍晋三元首相ではなく一回目の投票も決選投票も東京裁判史観論者の石破茂元農水相支持

 

進次郎元青年局長が衆院議員4期目で、安倍前首相が総裁連続3期・通算4期選出される平成30・2018年総裁選でも石破元農水相支持

 

進次郎元青年局長は決して右翼的・タカ派の政治家・国会議員ではない!

河野太郎の本質、名実と共に

「内閣のスポークスマンとして性犯罪国家・日本でっち上げ~媚中・売国外相、護憲『江(沢民)の傭兵』(=河野洋平)の長男」=正に「血は争えない」&「蛙の子は蛙」

その程度の事も理解していないなら、政治的見識疑う。

 

 

毎年8/15靖国神社昇殿参拝、愛する祖国日本の為に尊い命を捧げた246万6千余りの英霊に

感謝の気持ちを込め、追悼している(現職閣僚たる昨夏も)

その点は評価したい。 

 

その婚約発表の丸五週間後の9月11日第四次安倍再改造内閣発足伴い初当選から丸10年

男性国会議員では平成四・1992年12月宮澤改造内閣における当時改革フォーラム21(=羽田&小沢派)

当時小六12歳の松坂世代より27歳上の同年セ・リーグ最下位ドラゴンズの不動の四番ファーストたるオレ流6落合博満(後の初代GM)より39歳誕生日を17日早く迎えて一ヶ月足らずの船田元元文部政務次官だったが、記録更新

最年少38歳誕生日から150日後にして初入閣 環境相(原子力防災担当相)を拝命し、就任後の記者会見で「どうやったら(原発を)残せるかではなく、どうやったらなくせるかを考えたい」と語った。純一郎元首相が反原発運動の先頭に立っているのに対して、今まで進次郎氏は慎重に言葉を選んでいたが、「原発ゼロ」に舵を切ったわけだ。

 

俺は無論、民社党創立者・西尾末広元官房長官の信奉者たる極右政治家として原発推進。初入閣から丸一年後にポスト安倍の総裁選でも仮に河野太郎防衛相(当時)出馬なら支持する意向も表明 

菅義偉内閣発足で横滑り・留任で12/4閣議後記者会見で、自民党内で選択的夫婦別姓を巡る議論が活発化していることを受け、「別姓でなければならないという制度だったら反対だが、選択ができるようになるのであれば反対する理由は何もない」と述べた。

 

一部では別姓導入により家族の絆が崩れることを懸念する声が出ていることについては「(そういう人は別姓を)選ばなければいい。選択とはそういうこと。選択が可能な社会をつくることは非常に大事なことだと思う」と話し、制度導入に前向きな姿勢を強調した。

 

俺は無論、民社党創立者・西尾末広元官房長官の信奉者たる極右政治家として愛する祖国日本の伝統崩壊させる国家解体法案ともいうべき家族の絆を破壊する夫婦別姓は絶対反対。

 

彼は将来の首相候補である事は誰の目にも明らか、間違いない。

だからこそ、俺とは思想・信条、価値観も異なり争点が有り挑戦する価値や意義。

 

俺とは思想・信条も、価値観も異なる政治家といえば、

進次郎元青年局長が選出される神奈川11区を構成する自治体・横須賀で、進次郎元青年局長と協力関係の落合世代の上地克明市長は早大商学部卒業し長年に渡り新自由クラブ~進歩党の

党首だった親中派・護憲派・リベラルな田川誠一元自治相の秘書や系列県議候補

純一郎元首相の県立横須賀高校12年後輩にあたり干支は同じ、政敵やライバルだった。

俺とは思想・信条も価値観も相いれない。

落合世代の日本人男性、自民党公認候補が常勝の衆院小選挙区内の自治体、統一地方と二年のズレ、現職市議の職をなげうって現職市長たる前任者挑み民社協会幹部たる市議の支援有り勝利~俺が現在住民票

置く東京都羽村市の橋本弘山前市会議長と共通。

 4年前63歳の平成29・2017年6/25日曜に進次郎元青年局長の全面的支援含む自公民推薦で初当選。同日当時36歳の俺はタイでプロ二戦目で4R引分

 

橋本&上地両元市議とも、令和七(2025)&令和11(2029)両年市長再選と仮定し

松坂世代の俺が52歳の誕生日から九か月弱経過の令和15(2033)年3/25ボクサー現役引退表明(その八日前3/17ムエタイの日タイ国ランシット地区のムエタイ興行内でラストファイト&最終公式戦出場)の頃は、任期満了直前

落合世代79歳で市長在職ならば、それぞれの自治体で史上最高齢記録。

 

上地市長の長男は(松坂投手の横浜高校一年先輩で平成九・1997年夏の甲子園出場逃し19石川雅規投手未対戦)上地雄輔捕手

上地市長の次男は(松坂世代=進次郎元青年局長の関東学院六浦高野球部一年先輩)上地亮輔さん 

 

日本全国に衆院小選挙区は平成六・1994年政治改革で導入当初300~平成25・2013年に区割り変更され295~17年以降現在に至るまで289

平成12・2000年以降の総選挙or補選で政権与党・自公両党が公認・推薦・支持する候補より、政党要件満たす野党が公認・推薦・支持し連合が支援する非自民候補の方が右翼的やタカ派の場合も稀少価値やレアケースで存在

次期衆院選は皆無。

(横須賀=神奈川11区では自民党が最大野党だった平成24・2012年含め進次郎元青年局長より、政党要件満たす党派が公認・推薦・支持し連合神奈川が支援する候補の方が明らかに右翼的・タカ派だった事は皆無)

 

00年『小沢一郎』党首率いる自由党前職~平成15・2003年9月民由合併で直後と平成17・2005民主党前職&民社協会の連合大阪法律顧問や平成四・1992年参院大阪・連合候補でもあった西村真悟元防衛政務次官が大阪17区で『森喜朗』&『小泉純一郎』両氏が総裁や総裁派閥・清和研会長時代の自民党・(『橋本龍太郎』が会長在職前後で総裁候補『藤井孝男』擁する)平成研の岡下信子と激突。

 

自公連立政権・『麻生太郎』内閣に閣外協力(与党に準じた)改革クラブ~たちあがれ日本=太陽の党~『石原慎太郎』前都知事が代表の日本維新の会~太陽の党経て14年『平沼赳夫』元通産相が党首たる(与党でも野党でもない「ゆ党」)次世代の党公認の前職

中選挙区時代の地盤であった大阪16区に国替え・選挙区変更し

同じ旧司法試験合格者&司法修習修了し90年代当時同じ大阪弁護士会所属(創価高校サッカー部~創価大学法学部一期生で創価大初の合格者=俺の養父の二年先輩)、

同じく新進党結党大会に現職国会議員として参加~平成八・1996年小選挙区勝利で再選~平成九・1997年12/31分党迄在籍

郵政国会・郵政解散・郵政選挙・民営化法案成立の時点で小泉政権の現職閣僚(=国交相)だった自民党堺市総支部支援し結果的に首班で『安倍晋三』支持の前職・北側一雄公明党副代表に中選挙区時代の平成五・1993年7月以来21年半ぶり激突し完敗(無論、連合大阪は民主党元職・森山浩行推薦)

 

05年沖縄1区、直前に自民党離党した無所属元職・民主党推薦・社民党や連合沖縄の支援、政党要件未満の社大党支持受けた(12年8/15現職閣僚として靖国参拝、夫婦別姓&外国人参政権反対)下地幹郎が自民党推薦前職・白保台一公明党副幹事長や『志位和夫』委員長率いる極左暴力集団たる日本共産党前職・赤嶺政賢を凌駕し国政復帰

 

民主党(後に希望の党~自民党・志帥会移籍)前職が自民党(軽武装・経済重視)宏池会前職に比例復活も許さない完勝したケース=09年新潟2区鷲尾英一郎VS近藤基彦、14年静岡5区細野豪志VS吉川赳

 

 

東京21区で民主党(実は神奈川4区の自民党新人の座を狙っていたが民主党の前任者で秘書給与詐欺事件起こした山本譲司元被告の後釜狙い出馬も逆風。後に希望の党~未来日本~自民党・志帥会移籍)新人・長島昭久は00年10月補選で『不破哲三』委員長退任直前の極左暴力集団・日本共産党が不戦敗=後方支援の革新系無所属新人(翌春の首班指名で自身に投票)『川田悦子』の前に完敗し自民党新人・加藤積一元立川市議の後塵も拝し『土井たか子』党首率いる社民党新人・工藤てい子の倍の得票~03年自民党新人・橋本城二&(極左暴力集団・日本共産党が新人・田川豊=対抗馬立て離反、社民党不戦敗)革新系無所属前職・川田に圧勝し初当選。

 

 

埼玉4区で00年民主党前職の俺より32年早く法大法律学科18歳入学し司法試験断念の(拉致議連副会長&夫婦別姓実現阻止に取り組む)上田清司先輩が、東大法学部在学中昭和43・1968年22歳で旧司法試験合格~自治官僚~弁護士(拉致問題解決に必ずしも熱心ではない&夫婦別姓導入に取り組む)自民党新人・早川忠孝に(96年新進党前職当時同様に)比例復活も許さない完勝

 

千葉4区で落選中の前議員だった時期に民主党入党の00年(「A級戦犯は戦争犯罪人ではない」と正論、外国人参政権反対、集団的自衛権行使容認派、改憲論者)元職・県立船橋高校柔道部OB野田佳彦元県議が、自民党新人(後に護憲掲げる泡沫勢力「平和の党」党首、翌春自身の辞職に伴って実施の県議補選で復帰)西尾憲一に比例復活許さない完勝で国政復帰。(俺は民主党代表選で『野田佳彦』初出馬の2002年9月及び現職首相として再選の2012年9月二度に渡り消極的支持)

 

神奈川8区で00年無所属の会前職(民主党神奈川県連&連合神奈川推薦~後の横浜市長で日本創新党旗揚げや次世代の党結成参加)首班指名で衆院選直前の通常国会と直後の特別国会での首班指名『鳩山由紀夫』支持の中田宏が、自民党新人(自主憲法制定否定、夫婦別姓推進、首相靖国参拝反対)江田憲司を比例復活も許さない完勝。

 

東京8区で03・05両年民主党新人(日本会議杉並支部の活動にも取り組む)鈴木盛夫が、自民党前職(一時期は党内最左派・加藤紘一と行動共にし、12年総裁選出馬前後して最大野党の幹事長でありながら河野談話を「広義においてはそういうこと(強制連行)もあったんではないかとうかがえる文面になっている。そこに知恵があった」と評価する発言&中共政府による尖閣諸島侵攻の可能性に関して「攻めてこない。誰も住んでいないんだから」と断言し国家主権に関わる領土問題について認識の甘さを露呈し呆れて開いた口が塞がらない)石原伸晃に比例復活も出来ない完敗

 

大阪14区で03年05年09年の三度に渡り民主党新人(後に自民党移籍)長尾敬が、自民党前職(平成元・1989年から一期六年日本社会党参院議員)谷畑孝と激突

 

番外編として

兵庫10区で拉致問題解決に熱心に取り組み、衆参両院に憲法調査会の設立や、国旗国歌法制定、昭和の日推進に尽力の京大経済学部卒の労働官僚だった00年小沢自由党前職の塩田晋元民社党政審副会長が、自民党元職ながら246万6千余の英霊を祀る靖国神社を冒涜する国立追悼施設建設や女性宮家創設の推進派で拉致問題解決に熱心に取り組まず反日テロ国家・北朝鮮に宥和的な渡海紀三朗に完敗し連合兵庫推薦(民社党本部や連合の職員だった)民主党新人・辻泰弘にも後塵拝し比例復活

※96年連合兵庫推薦の新進党元職・塩田が加古川市議会公明&公明高砂市議団の支援受け中選挙区時代の昭和61・1986年以来十年ぶりに国政復帰

※96年与党さきがけ前職・渡海が自民党高砂&加古川両総支部の支援受け再選した場合に選挙直後の特別国会・首班指名で『橋本龍太郎』と書く事が濃厚ながら次点

 

 

05年郵政選挙、全国から注目され日本中の熱い視線を浴びた広島6区、国家基本問題同志会座長で自民党政調会長経験者で郵政民営化実現阻止に最後まで奮闘し離党し78歳『綿貫民輔』元衆院議長を党首に少数野党・国民新党結成した前職・亀井静香元運輸相に、国賊の(『小泉純一郎』首相<当時>の聖域なき構造改革の目玉・郵政民営化に全力投球の自民党が送り込み全面的に支援した刺客、「比例は公明党に」と連呼)無所属新人・堀江貴文が挑戦(無論、連合広島は民主党前職・佐藤公治推薦) 

 ※堀江は善戦及ばす惜敗~同時点から証取法に違反する行為に手を染め翌年早々に通常逮捕~起訴~実刑判決で服役。韓国大統領盧武鉉の反日テロ国家・北朝鮮に融和的な太陽政策賛同・「憲法が『天皇は日本の象徴である』というところから始まるのには違和感がある。歴代の首相や内閣が(象徴天皇制を)何も変えようとしないのは多分、右翼の人たちが怖いから」「靖国参拝になぜあれほどこだわっているのかわからない。自分には(靖国への)思い入れはないし、よくわからない。悲しむ人がいるなら参拝する必要はない」「竹島領土はどっちのもの?って、どっちでもえーやろ」「尖閣諸島を中国にあげちゃえば」などと軽率な発言や妄言や愚論を繰り返す

※佐藤は上記で比例復活も出来ず落選し翌々年参院議員転身し亀井は09年民主党推薦で連合広島の支援も受け自民党新人・小島敏文に完勝し『鳩山由紀夫』内閣で入閣。亀井自身も天皇特例会見で鳩山&小沢の暴挙を擁護し更に朝鮮学校無償化賛成

 

 

俺は無論、民社党創立者・西尾末広元官房長官の信奉者たる極右政治家として

民社党の四半世紀ぶりの復活版の新・国民民主党神奈川県連&神奈川民社協会で地道に活動し

近い将来必ずタカ派&右翼的な新人候補として

出生から幼小中は小樽、高校・大検・法大18歳入学は千代田区、成人式は文京区、

住民票・東京都羽村市&本籍地・横浜市西区で縁もゆかりもない横須賀市=衆院神奈川11区殴り込み

進次郎元青年局長に挑戦する所存!

主権者たる日本国民に反共・愛国・現実路線・原発維持・外国人参政権や夫婦別姓の危険性を熱く訴える。

次点=25000票&有効投票総数の一割を必ず達成。

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大場綜(おおばそう)

大場綜(おおばそう)
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身長・体重:172cm・60kg
生年月日:1980年6月30日
血液型:A型
所属事務所:チーム・バカボン横浜西

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